ギターソロのためのパサーへ・アビエルト(プレリュードとダンサ)
作曲:エディソン・ソリス
現代ギター社
中央アメリカ、コスタリカのギタリスト作曲家エディン・ソリスによる、プレリュードとダンサの二部からなる〈パサーヘ・アビエルト〉(直訳すると「開かれた道」)。すでに大萩康司やベルタ・ロハスをはじめ、中南米ギター作品を得意とするギタリストたちの間で弾かれ、話題を集めているこの新しいソロ作品の楽譜がいよいよ出版となりました!レイ・ゲーラの『そのあくる日』やキケ・シネシの『澄み切った空』に続く、新たな名曲の誕生です。プロギタリストのステージ用としても、アマチュアが発表会で挑戦するにも格好の、演奏効果抜群のレパートリーです!